夜泣き・授乳・ミルク・睡眠を、片手3秒でかんたん記録。朝には、赤ちゃんの記録だけでなく「あなたがどれだけ休めたか」もまとめて返します。
アカウント登録不要・記録は端末の中だけ・広告なし

泣きやませる魔法は入っていません。そのかわり、今夜のお世話をできるだけ軽くして、同じ夜を過ごしている家族がいることを、そっとお見せします。
夜に必要なボタンだけを、大きく。母乳は2タップでタイマーが始まり、左右の切り替えも搾乳もそのまま。暗闇でもまぶしくない夜の配色で、通信がなくても全部動きます。まちがえても、ぜんぶ取り消せます。

寝かしつけがおわったら、画面はしずかに閉じます。ねぎらいの言葉は一晩に一度だけ。タイマーはアプリを閉じても端末を再起動しても続いていて、まちがえた記録は5秒以内に取り消せます。主役はアプリではなく、あなたの夜です。

お世話の回数と時間——そして「いちばん長くあいた時間」。記録と記録のあいだから、ゆうべの夜がどんな夜だったかを見えるようにしました。生まれた日を登録すると、「今日で生後3週間。ひと晩ずつ、ここまで来ましたね。」と、越えてきた夜の数を静かにかぞえます。
朝のまとめ(例)
昨夜も、本当におつかれさまでした。
お世話の回数 3回
いちばん長くあいた時間 2時間31分
今日で生後3週間。
ひと晩ずつ、ここまで来ましたね。
記録も、家族との共有も、朝のまとめも——夜のお世話に必要なものは、これからもずっと無料です。
そのうえで、たまっていく記録から「次のねんねの目安」「眠りの傾向」「同じ月齢の家庭とのくらべ」を読める有料プラン「Plus」を、いま心をこめて準備しています。夜を数えてきたぶんだけ、朝に返せるものを増やしていきます。
価格と開始時期は、このページとアプリの中でお知らせします。
Plusがはじまっても、これまでの記録の閲覧と書き出しが有料になることはありません。
アプリの中の「あなたのこえを聞かせてください」から、タップだけでも届きます。いただいたこえは、ぜんぶ人間が読み、直したことは「いただいたこえで、直したこと」のページで必ず報告します。
泣き止まない夜がつらいときのために、公的な相談先(こども医療でんわ相談 #8000 など)への案内もアプリの中に常備しています。
1SafariでWeb版をひらく
2共有ボタン(□↑)をタップ
3「ホーム画面に追加」
ホーム画面から、アプリとして全画面で起動します。オフラインでも記録できます。
1ChromeでWeb版をひらく
2メニュー(⋮)をタップ
3「アプリをインストール」
インストール後は、ふつうのアプリと同じように使えます。
ストア版は現在準備中です。家族共有(引き継ぎ・見守り)と「いま全国で起きている家庭」の表示は、正式サービスで有効になります。
Web版の記録は、正式版へ引き継げるように設計しています。